ラン判断

ビルド計画

ランダムなドロップを核と柔軟枠のあるルートへ。

01

核を固定する

一つのハンター相互作用と反復可能な武器発動から始めます。

02

効果を分類する

常時、条件、未知に分け、確認済み常時値だけを確定合計へ入れます。

03

柔軟枠を残す

全枠を狭い条件で埋めず、体力、リロード、耐性への回答を残します。

04

撤退条件を決める

不足ドロップでルートが失敗する地点を決め、到達したら完成済みループへ投資を移します。

05

有効な枠数を守る

ハンター1人、武器2枠、各武器に対応パーツ1つ、レリック最大10、タロット最大5、個人強化は5段から各1つです。チーム才能は別ツリーです。

06

結果を三種類に分ける

共有前に常時の基礎値、発動や敵状態を要する条件値、まだ不明な値へ分けます。最大瞬間火力を常時出力として扱いません。